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セカンドオピニオン
というほどでもないけれど。
お盆休みが終わるのを待って、かかりつけの小児科を受診。

先日の溶連菌という診断が
調べれば調べるほど疑問がわいたのでね。



疑問に思った点、二つ。
検査をせずに診断されたこと
通常、溶連菌は喉の粘膜を採って検査をするらしい。
それから 全身に汗疹はできない、と言われたこと。
素人目には 首回り→汗疹、足→虫刺され に見えたんだけど。
それは違うにしても、それぞれの湿疹が別モノに見えるほど大きさが違ったのに…。

一番気になったのは、薬。
溶連菌だった場合、薬で根気よく治さないと
再発&腎臓への影響が懸念されるらしく
通常ペニシリン系の抗生剤が二週間処方されるようだけど
処方されたのはセフゾン(セフェム系)を一週間分。
なのに、一包の量がいつもより少し多めだったのよね…。
塗り薬もステロイドのストロングじゃなくてもいいんじゃないかな~って。


結果。
首回りは汗疹っぽい。
手足は接触性のもの(草に触れたとか虫とか)で
菌によるものじゃなくて皮膚だけの問題って。
やっぱり溶連菌は熱や喉の痛みがあって検査はするらしいし、
お腹あたり(ちょうどおむつで隠れる部分)に細かい発疹がたくさん出るらしい。
りんの湿疹はお腹はゼロでしたの。

とりあえず大したことなくて良かったな~。

2007.08.18 Sat 15:22:24   comment:0   [[RiN]8~11ヶ月]
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